冬の初め頃から引越しを考える様になって、少しずつ物件情報を見るようになった。

今の家は広さは満足してるんだけど、都心から離れていて(と、言っても伏見から30分だが)、

習い事にも、遊びにも、人を呼ぶにも不便を感じる。

ナゴヤに来た時、(東京より)狭い街の中で会社とプライベートを切り分けようとし過ぎたのが

仇になったカンジ。

今思えば、ナゴヤオフィスは、全くそんな事する必要の無い職場だった。



イメージ 1

だから、新しい候補物件は全部伏見にあるオフィスの徒歩圏内^^;

出来れば『大好きな大須の近くが良いなあ』なんて思ってる。

昨日は候補にあげている中の2物件がどんな建物なのかを見に行ってみた。

「A」は会社から徒歩12~3分、チャリなら4分、「B」は徒歩7~8分、チャリなら2分ってトコか。

どっちも今の家よりは狭くなってしまうのは同じ。

「A」は家賃はそんなに上がらないかわりにユニットバス。

家の周りはちょっと不便だが見晴らしは良く、目の前がカラオケボックスというのが個人的に嬉しい。

「B」は家賃が2万ほどUP、立地は申し分なく間取りも悪くない。残念ながら見晴らしはダメだ。

まあ、探したり選んだりしてるときが一番楽しいね。

引越し考えてる時は、いつもそう思う。










サッカー元ブラジル代表のロナウド氏が総合格闘技のファイターとしてデビューすべく練習をしていることが
15日、分かった。
ツイッターで自身が明かした。スペイン紙アス(電子版)が伝えるところでは“ザ・スパイダー”の異名を持つ
現UFC世界ミドル級王者アンデウソン・シウバとの対戦が決まっており、
現在はスタミナ強化に取り組んでいる。
ロナウドは「チャンピオンに対して相応しいものを提供したい」と意気込んでいる。

デイリースポーツより


以前から格闘技へ挑戦するらしいハナシは聞いていたが、いよいよご登場か。

彼の立場だったら、栄光を背に指導者としておとなしくボール蹴ってりゃあいいのにと思う。

けど、一日の長のある他の選手に蹴られたり殴られたり極められたりする事は勿論、

死んだり障害を負うかも知れない戦場を“安泰の立場を捨てて”選んだのは「すごすぎる挑戦」だ。

見習うべきスピリット。

格闘技ファンとしてはウェルカムだ。

そうなると、次に気になるのは実力。

一般人相手に喧嘩するならともかく、総合で格闘家相手にどこまで戦えるんだろうか?

正直、シウバ相手では(エキシビジョンでない限り)20秒持つかどうかだろう。

30秒持ったらスゴイ!

まあ、シウバには何の思い入れも無いし、ここは勇気ある挑戦者のロナウドを応援しよう^^

試合が楽しみだ♪