●かなり時間はかかったが

『海外ポタ行けそう』程度の元気が出てきた

で、あれば、まずはイスタンブールに飛んで「ボスポラス海峡周辺ミッション」(三度目の正直)をクリアしたいところ。
●しかし・・・

愚かな男のせいで中東はちょっと不安定

ここはいつもより近場の国にしておこうか。
●「近場」となると、僕が真っ先に行きたくなるのは中国(大陸)

カオスで、素朴で、人懐っこくて、親切な人が多い。
嫌な経験した人も多いのかも知れないが、僕は(ポタ旅以外でも)行く度にいい思い出しかない。
そして、走ってみたい場所もたくさんある。
しかし。
実は、アジア、個人旅行では中国(大陸)しか行ったことない・・・
社用旅行含めても、他に行ったのは、この前のタイだけだ。
さすがに、経験しておいたほうがいいよな。
そんな事を考えた時、中国(大陸)以外で、「行ってみたい」と思っている場所が一カ所あった。
そこは・・・

・・・このあたりでピンとくる人はいるかも知れない。
そう、そこは・・・
●フィリピン共和国 ミンダナオ島 ダバオ市 (*v.v)。。
●機動戦士ガンダム「閃光のハサウェイ」
EPISODE -1の舞台だ(*v.v)。。
映画館で初めて見た時の感想。
『舞台となる町が緻密に描写されていてすごい

』
以上(*v.v)。。
「旅感」を感じる描写が印象的で、その後も何回も動画で見たりしている。
舞台のダバオが実在の都市であることもすぐに知った。
『行きたい』
実際、ガンダム好きの人たちが「聖地巡り」をしているらしく、作品登場地点の「モデルの場所」ついても大体把握できた。
●こんな感じ
一番遠いのが植物園。
往復60km程度しかない。
他のスポットがどれだけ密集しているかよく分かる。
まさに「フツーのポタリングに最適な距離感」だ。
●作中でマフティーが緊急着陸した空軍基地
●仲間と落ち合ったごちゃごちゃした町
●下町エリア
●後半で出てきたビーチなど・・・
大体、回れそう。
ちなみに、上のビーチのモチーフは「聖地巡礼した人たち」も具体的には挙げられていないようだが・・・
●僕はこの辺が「あやしい」と思う

左右逆にすれば、ほとんど作中のビーチじゃないだろうか。
ここは市中心部の対岸にあるサマル島の海岸線。
船で渡り、BROMPTONなら楽勝でいける。
後、地図をみたら市街地とサマル島の間で架橋工事しているので、僕が行くタイミングでは陸路で行けるかも?
●何度も見てるから作中のシーンは大体頭に入っている
こういうごちゃごちゃした場所こそ積極的に訪ねてみたいし・・・
落水しても問題ないくらい水がキレイなら、こんな事もやってもいい。
若き日の営業時代、汗かきながら都内を歩き回った日々を思い出しながら、浸りつつ歩くのもいい(*v.v)。。
スーツを着たり、持ってったりするほうが絵になるかしら
・・・うーん、おっさんの僕がそのカッコでBROMPTON漕いでたら、どこの国にいたって、ただの変態だ。
やめとこう。
●舟の上でぐったりするのもいいかもしれない

これは、おっさんの僕がやったほうが、圧倒的にぐったりな絵になる筈だ

・・・この映画は、こんな風に「旅感」があふれている。
だから、僕はとても好きなのだ(*v.v)。。
※EP-2「キルケ―の魔女」も封切り直後に見に行ったけど、旅感がさほど無かったので全然覚えていない。
ちなみに、僕がここまでEP-1に引き込まれたのは、作中に登場するあるメカの存在が非常に大きいと言える。
これは多分、みんな同じだと思うけれど・・・
ぶっちぎりでハウンゼン
ハアハア!!
●ハウンゼン…(*v.v)。。
それは(多分)地球と月を結ぶ航空宇宙機(*v.v)。。
しかも・・・
●超ハイグレードな機体だ

見よ、この優雅な空間を
!
ガンダム世界で、ここまで「乗ってみたい」と思わせるメカはなかなか無いよ
!
このハウンゼンに比べれば、ドゴスギア級「ゼネラル・レビル」ですら話にならない。
まして、他艦艇やMS・MAの類などは同じ土俵にすら上がれまい。
●こんな飛行機でダバオ行けたら最高だよね
勿論、僕はエコノミー乗継で行くことになる。
・・・と、いうわけで「プチ・ロマン探求ポタ2026」決定。
旅程4泊5日のうち、3泊はダバオ付近(ミンダナオ島またはサマル島内)、1泊はマニラ泊になるのは確定。
ロマン探求ポタ 2017 中国大陸ポタ以来の、実質1か国行きの旅。
どうやって「旅感」演出し、愉しむか、旅程を検討しなければ。
●海外ポタのリハビリにちょうどよさそう!

とりあえず、「BROMPTONでダバオのガンダム聖地巡りする日本人第一号」になるのは間違いないだろう。同時に「自身初の東南アジア私用旅行&ポタ」ともなる。
うん、悪くない。

『海外ポタ行けそう』程度の元気が出てきた
で、あれば、まずはイスタンブールに飛んで「ボスポラス海峡周辺ミッション」(三度目の正直)をクリアしたいところ。
●しかし・・・

愚かな男のせいで中東はちょっと不安定
ここはいつもより近場の国にしておこうか。
●「近場」となると、僕が真っ先に行きたくなるのは中国(大陸)

カオスで、素朴で、人懐っこくて、親切な人が多い。
嫌な経験した人も多いのかも知れないが、僕は(ポタ旅以外でも)行く度にいい思い出しかない。
そして、走ってみたい場所もたくさんある。
しかし。
実は、アジア、個人旅行では中国(大陸)しか行ったことない・・・
社用旅行含めても、他に行ったのは、この前のタイだけだ。
さすがに、経験しておいたほうがいいよな。
そんな事を考えた時、中国(大陸)以外で、「行ってみたい」と思っている場所が一カ所あった。
そこは・・・
・・・このあたりでピンとくる人はいるかも知れない。
そう、そこは・・・
●フィリピン共和国 ミンダナオ島 ダバオ市 (*v.v)。。
●機動戦士ガンダム「閃光のハサウェイ」
EPISODE -1の舞台だ(*v.v)。。
映画館で初めて見た時の感想。
『舞台となる町が緻密に描写されていてすごい
以上(*v.v)。。
「旅感」を感じる描写が印象的で、その後も何回も動画で見たりしている。
舞台のダバオが実在の都市であることもすぐに知った。
『行きたい』
実際、ガンダム好きの人たちが「聖地巡り」をしているらしく、作品登場地点の「モデルの場所」ついても大体把握できた。
●こんな感じ
一番遠いのが植物園。
往復60km程度しかない。
他のスポットがどれだけ密集しているかよく分かる。
まさに「フツーのポタリングに最適な距離感」だ。
●作中でマフティーが緊急着陸した空軍基地
●仲間と落ち合ったごちゃごちゃした町
●下町エリア
●後半で出てきたビーチなど・・・
大体、回れそう。
ちなみに、上のビーチのモチーフは「聖地巡礼した人たち」も具体的には挙げられていないようだが・・・
●僕はこの辺が「あやしい」と思う
左右逆にすれば、ほとんど作中のビーチじゃないだろうか。
ここは市中心部の対岸にあるサマル島の海岸線。
船で渡り、BROMPTONなら楽勝でいける。
後、地図をみたら市街地とサマル島の間で架橋工事しているので、僕が行くタイミングでは陸路で行けるかも?
●何度も見てるから作中のシーンは大体頭に入っている
こういうごちゃごちゃした場所こそ積極的に訪ねてみたいし・・・
落水しても問題ないくらい水がキレイなら、こんな事もやってもいい。
若き日の営業時代、汗かきながら都内を歩き回った日々を思い出しながら、浸りつつ歩くのもいい(*v.v)。。
スーツを着たり、持ってったりするほうが絵になるかしら
・・・うーん、おっさんの僕がそのカッコでBROMPTON漕いでたら、どこの国にいたって、ただの変態だ。
やめとこう。
●舟の上でぐったりするのもいいかもしれない
これは、おっさんの僕がやったほうが、圧倒的にぐったりな絵になる筈だ
・・・この映画は、こんな風に「旅感」があふれている。
だから、僕はとても好きなのだ(*v.v)。。
※EP-2「キルケ―の魔女」も封切り直後に見に行ったけど、旅感がさほど無かったので全然覚えていない。
ちなみに、僕がここまでEP-1に引き込まれたのは、作中に登場するあるメカの存在が非常に大きいと言える。
KOU100人にききました(*v.v)。。
「一番乗りたい、作中の登場メカは?」
これは多分、みんな同じだと思うけれど・・・
ぶっちぎりでハウンゼン
●ハウンゼン…(*v.v)。。
それは(多分)地球と月を結ぶ航空宇宙機(*v.v)。。
しかも・・・
●超ハイグレードな機体だ
見よ、この優雅な空間を
ガンダム世界で、ここまで「乗ってみたい」と思わせるメカはなかなか無いよ
このハウンゼンに比べれば、ドゴスギア級「ゼネラル・レビル」ですら話にならない。
まして、他艦艇やMS・MAの類などは同じ土俵にすら上がれまい。
●こんな飛行機でダバオ行けたら最高だよね
勿論、僕はエコノミー乗継で行くことになる。
・・・と、いうわけで「プチ・ロマン探求ポタ2026」決定。
旅程4泊5日のうち、3泊はダバオ付近(ミンダナオ島またはサマル島内)、1泊はマニラ泊になるのは確定。
ロマン探求ポタ 2017 中国大陸ポタ以来の、実質1か国行きの旅。
どうやって「旅感」演出し、愉しむか、旅程を検討しなければ。
●海外ポタのリハビリにちょうどよさそう!

とりあえず、「BROMPTONでダバオのガンダム聖地巡りする日本人第一号」になるのは間違いないだろう。同時に「自身初の東南アジア私用旅行&ポタ」ともなる。
うん、悪くない。





















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